ビジネスシーンで喜ばれる東京の手土産、おすすめ6選こだわりのスィーツを!

顧問活動をする中で、初めて顧問先へ赴くとき、出張で取引先へ行くときに、手土産を持って行っていますか?スムーズにビジネスを進めるためにも、ちょっとした手土産を持っていくのがおすすめです。とはいうもののたくさんの商品があり、選ぶのも難しく無難なものを選んでしまう、というのが現実ではないでしょうか。そこで手土産におすすめのスィーツをご紹介します。手土産選びの参考にしてみてください。

顧問先・出張先へちょっとした手土産を

顧問先へ初めて行くとき、もしくは出張で取引先へ出向くときに、気の利いた手土産がひとつあると、先方にも喜ばれますし、印象もグッとアップするものです。またときには、顧問先に差し入れとしてちょっとしたスィーツを持っていくのもおすすめです。

ビジネス手土産のマナー

いざ手土産を用意しようとしたときに、何でもいいわけではありません。相手のことを考え、上手に選ぶことが大切です。ビジネスで手土産を用意する際に気をつけたいポイントを4つご紹介します。

切り分け不要で、分けやすい個包装のもの

大きなケーキや、棹物の羊羹など美味しいお菓子であったとしても、オフィスで切り分けないと食べられないものは避けましょう。相手の手を煩わせるような事態は避けましょう。複数のスタッフで分けやすいよう、個包装やひと口サイズになっているものがおすすめです。

特別感のあるもの

どこでも買えるものではなく、できれば話題性や特別感のあるものを選びましょう。期間限定や店舗限定のものであれば、レア感もあり相手にも喜ばれます。中身だけでなく、パッケージにもこだわりが感じられるものであるとよりgoodです。

賞味期限にゆとりがあり、常温保存できるもの

渡してすぐに食べないといけない冷蔵、冷凍保存のものは避けましょう。すぐに相手が配って、食べられるわけではありませんし、冷蔵庫や冷凍庫があるわけでもありません。常温保存ができ、賞味期限にゆとりがあるものを選びましょう。

相手の近所で購入したものでないこと

相手の近所のお店で購入したものであると、間に合せで用意した印象を与えてしまいます。相手のオフィス近くで用意するのではなく、事前に用意して持参するようにしましょう。

ビジネス手土産おすすめ6選

東京で入手できるおすすめのビジネス手土産をご紹介していきます。手土産選びの参考にしてみてください。

彩花の宝石 苺缶

苺柄のレトロなふたを開けると可愛らしいゼリーがたくさん入っています。果汁をふんだんに使ったフルーツゼリーは見た目中身ともに大満足の一品です。とくに女性の多いオフィスに持っていくのにおすすめです。
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